漫画の国お涙ちょうだい女子ブログ

引き返したほうが身のためかもしれない。

男性である彼氏としての今までの経験から言える、現在の私からの自分の彼氏の方がいる貴女方に対してのアドバイス

これは今まで、現在のイギリス人と日本人のハーフである彼女と、男性である彼氏としての立場から経験をしてきた事を基にしながら、今自分の彼氏の方がおられる貴女方女性である方みなさんに対してのアドバイスといった意味の内容の記事になります。

2012年の6月から知り合った、私の彼女との今までの彼氏としての立場からの恋愛経験談を踏まえたアドバイス内容になりますが、少々、一般的な女性のみなさんとは異なる、彼女自身ならではの特徴といったようなところもあるかもしれません。

それでも少しでもご参考にして頂けたなら、心から幸いです。

1.現在、自分の彼氏の方がだらしないと感じておられる方へ

正直、私の場合、現在の彼女本人から「だらしがない」などと言われたり、あるいはそうした見方などをされたりしたような事が一度もありませんので、彼氏経験者としてのアドバイスになるかどうかは分からないところが多いところがある現状があります。

ただ、直接やはり、だらしがない、などと直接私も言われたりした場合には、きっと快く思わなかったり、怒りを感じたりするところもあると考えます。

そうした事情から、直接はっきりとした口調などで感情に任せてつい「だらしがない」などと言ったりする事はかえって、その彼氏本人からの怒りを買ったりしてしまうこともありますので、注意が必要です。

2.在日諸外国人である女性のみなさんへ

私の場合、彼氏の立場として彼女とはそれ程はあまり、文化や物事の価値観、習慣その他の違いによる違和感などを感じたりするような事は、特にはありませんでした。

また、彼女自身も日本国内で長く過ごし、お互いに私は40代半ば、彼女自身は30代前半といった事情もあって中高年同士といった年代のあり方もありましたので、打ち解けやすいところがあったりしました。

まずは、言語・習慣・容姿の3つの面をついつい気にしがちなところが、お互いに違う民族・人種同士間では最初にありますので、これ自体はどうしようも無い事を割り切った上で、接していく事が何よりお勧めです。ここからがスタートですので、

3.自身が神経質である事を気にしていて彼氏との付き合いの面で悩んでおられる女性のみなさんへ

こうした方も、私の知人でも幾らか見られたりするような傾向がありますが、つい神経質になって、何気ない事で彼氏の方と揉めたりケンカになったりしてしまう事を気にされたりしている方も、ネット上での投稿や口コミでのコメントでも幾らか見られます。

そうした方の場合、彼氏の立場からすると正直、やはり気難しいところがある感じがしますので、決してイイ気がしません。幸い私と彼女との間では、あまりこのような事はありませんが、それでもやはり、一度はその彼氏の方と一定の距離を置きながら訳を話して、メンタル面での解決の道を模索していく事を私としてはお勧めしたいと思います。

4.現在の彼氏の方がたまたま、無職・ニートである事をきにされたりしているみなさんへ

実はこれ自体は従来から問題になっていたりしているケースでもありますが、いわゆる無職やニートである状態の彼氏の方などが、これに該当します。

幸い私の場合、現在の彼女本人と出会った時点では有職中年男性だったせいもあって、経済的な迷惑を掛けたりした事は一度もありません。

このようなニートや無職状態とはいっても、経済的な面で過剰な迷惑を掛けたりしてはいない限り、世間体を気にしながら、そうした境遇を安易に指摘して彼氏本人を咎めたりするような事は、慎むべきであると私は考えます。

事実、私の知人でも、無職状態ではあってもたまたま、経済的に前職で貯めた財力面などで豊かなせいもありますが、自分の彼女や奥さんなどに迷惑を掛けたりしていない立派な方もおられたりしますので、ただ単に、ニートや無職である事を根拠にして、その彼氏本人を卑下・差別をしたりするような事は、単なるイジメどころか社会的問題を抱えている行為に該当します。

5.まとめ

以上の内容が、現在の彼女との今までの経験から言える、彼氏としての立場からでの私なりのみなさんへのアドバイスといった形のものとなります。

ご参考になるかどうかは分かりませんが、これからもより良いパートナーである方とのお付き合いをしていく上でも、少しでもお役に立てて頂けたなら幸いです。