アンチ夢の国お涙ちょうだい女子ブログ

引き返したほうが身のためかもしれない。

冬場の節約は、やっぱり100均のアルミシートとマイナスイオンブレス!こたつがなんと電気ゼロでもポカポカに!?

みなさんは冬場の暖房費節約はどうしていますか?

わたしはやっぱり「100均のアルミシート」です!

わたしは北海道在住のため、暖房費の節約にはとても気を遣います。

「アルミシート」というのは、

たとえば保温・保冷弁当バッグに、

内側に銀色のアルミの断熱シートが貼ってある場合がありますが、

あのアルミのぽこぽこした断熱シートの、

大判バージョンが100円ショップに売っている場合があります。

もしくは、ホームセンターにも売っているかもしれません。

あのアルミのシートは、節約好きの人が、

窓の断熱材として使うことが多いですが、

窓はもちろん、とにかく布団の下に敷いてから寝てみてください。

あったかいですよ!!

全身から発せられる遠赤外線が、また身体に戻ってきて、

ぽかぽかです。

それで、ここまでは比較的当たり前の効果ですが、

この効果に、さらに血流をよくするため、

できれば枕の下にマイナスイオンのブレスレットか

摩擦でイオンが出るものをしのばせておきたいところです。

摩擦でイオンが出るものといえばまずイオンが出やすい種類の天然石でもいいですが、

天然石は多少硬質な感じがするのでやわらかいタオルにうまく包むなどしてから

枕の下に忍ばせましょう。

そしてできれば足元にもマイナスイオン系グッズを忍ばせましょう。

できれば、です。面倒であれば枕の下だけでかまいません。

脳の血流が全身に影響するため、

これだけでも毎日続けていると、かなり健康状態には寄与します。

そして健康になることにより、体温調節機能が向上し、

結果的にアルミシートとの相乗効果で、暖房費の節約が期待されます。

あとは座布団の下や、コタツ内に忍ばせておけば、

足から出る体温がアルミシートによっていくらか反射することにより、

コタツ内部の温度が気持ちよく保たれます。

あまり北海道のような極寒地でないなら、

さいあく冬場に電源を入れなくてもコタツ内をそこそこ温かくすることが可能です。

また、アルミシートは布団の下だけでなく、

足の部分だけ多少布団の上にもかけておくことで、

冬場の足先の冷えによる寝つきのわるさを、かなり解消できるでしょう。

とくに、女性にはおすすめです。

その場合、湯たんぽ等との併用は、湯たんぽの熱による低温やけどの危険が高まるため、

かなり気をつけましょう。

湯たんぽは室温を上げるために部屋の端や窓の近くに置くように心がけましょう。

このように、冬場の暖房、

極寒地でなければ最悪アルミだけでも死ぬわけではない感じです。

厚みのあるアルミシートであればちょっとした大きさのブランケットに縫い付けたり、

スポーティーなウインドブレーカーの内側に縫い付けて保温度アップさせることも可能です。

可能性無限大の、電気代ゼロのアルミシート暖房、

ぜひ布団の足元だけでも、さりげなくチャレンジしてみましょう。