アンチ夢の国お涙ちょうだい女子ブログ

引き返したほうが身のためかもしれない。

創価学会やエホバの証人などの加入者と友達になるメリットはすごく大きい!必ず加入しなくても、とりあえず友達になってみよう!

学会やエホバの証人などの宗教に入るメリットはすごく大きいらしいです。

やっぱり利己的な人の多い今の時代、いくらかでも道徳心を持とうとする人々の存在はすごく貴重だと思います。

無理に入らなくてもいいから、友達は個人的には、そういうところの出身の人がいいなと感じています。

あとルーテルの人たちもいい人たちが多いと感じます。

昔は(高度成長期くらいまでは)宗教団体への偏見が、

一部の人達の間で、すごかったらしいのですが、

(経済発展や開発にはよい面が多分にあります。

便利になり、国家が”裕福”になりました。

自分が住んでいる国が、国際社会の中で大変垢抜けたことも、

それによって世界の他の国に対して不必要な劣等感やねたみ、

競争意識を抱かなくてよい国に住んでいることには感謝すべきです。)

でも理由はよく分かりませんが、

世の中の考え方が部分的に様変わりし、

かえって宗教団体に加入している(もしくは加入していた)人のほうが、

社会的に信用されやすい時代になってきている、と感じる人が、

意外にしばしば存在します。

多くの宗教ではとりあえず殺人は絶対だめ、

盗みもだめだと教えていますし、

怠惰だと勤勉な場合に得られるしあわせを得そこなうともおしえています。

また、経験からいうと、

宗教団体は経済状態や健康状態にさえ寄与します。

たとえばエホバの証人では機関紙に基本的な家計簿のつけ方、

若者への具体的なお金の使い方のアドバイス、

リサイクルショップの利用の仕方など、

沢山の有益な情報を機関紙に掲載しています。

もう一流の実用書とでもいっていいような内容が、

地域で配布している機関紙に載っています。

彼らは出来れば組織に入って欲しがりますが、

道徳面では厳格すぎるほどセコさや嘘、悪口を嫌うし、

また人助けになることがなんでも好きで、

経済成長中の国で読み書きを教えるなどのボランティア活動に熱心です。

なので一緒に加入しなくとも、できれば友人としては

望ましいタイプの人々です。

ヘンな人とSNSで知り合うよりはよっぽど生活上の問題を抱えたときに

相談に乗ってくれます。

エホバの承認はプロテスタントの中でも教義がユダヤ教に近いため、

いろいろな他の宗派の行事に参加できないことが唯一のデメリットです。

(クリスマスやお盆などのほか仏教系の行事に参加できない)

逆に創価学会の人達は気質がだいたいエホバの証人に似ていますが、

逆に彼らはクリスチャンになれません。

それは唯一神が居ると「仏教」ではなくなるためであって、

エホバの証人が唯一神を信じているため仏教徒になることとの両立が

原理上不可能であるためで、

対立しているわけでは別にないのじゃないかと思います。

家庭菜園のことはよく知っているのでとりあえずの話題として

ダイソーの種の活用法について聞いてみましょう。

それでは、偏見をもたずに、いろいろな宗教の人の言うことを聞いてみましょう!

生活の知恵だけではなく、人生観や道徳に役立つ影響を、

必ずといっていいほど、与えてくれるのです!!