アンチ夢の国お涙ちょうだい女子ブログ

引き返したほうが身のためかもしれない。

我が子愛が半端ない!産まれた時から今まで、何も変わらず我が子だけを愛し続けてます。

私は、我が子愛が半端ないです。可愛すぎて仕方がないです。とにかく産まれたその瞬間から娘愛がはじまり、幼稚園に入ったいまでもずーっと同じです。産まれた瞬間からとにかく可愛すぎて、病院では次の日から母子同室だったのですが、30分おきに様子を見に行って写真をとりまくりました。同室になってからもベビーベッドにはほとんど寝かさず、ずっと抱っこしていて、母親や姉に「抱っこしすぎ」「休め」など言われるほどでした。義理の父と母が我が子を抱っこするのがとてつもなく嫌で、「私が産んだ子なのに」と焼きもちをやくほどでした。

退院してからも、ずーっと二人で部屋にとじこもって、私は娘を眺めては幸せを噛み締めていました。部屋から出たのはご飯の時やお風呂の時だけで、ご飯の時も娘の近くに携帯を置いて通話状態にし、泣き声がしたら一瞬で飛んでいくほどでした。お風呂の時は母か父に見てもらい、私は心配で5分くらいで上がってすぐに我が子ノ元へいきました。げっぷが出ない、汗がすごい、変な咳をしたなどということがあれば産婦人科にすぐ電話してすぐ聞いていました。そんな時は夜も眠れず、産後なのに体を休める暇もなく我が子を見るという毎日でした。

少し大きくなってくると、生活面や体のことが気になるようになり、毎日同じ時間に起こし、同じ時間に授乳し、同じ時間にお昼寝をさせて、同じ時間に寝かすという規則正しい生活をさせました。そしてお昼寝のときは肌身はなさずだっこし、夫にも異常者扱いされていました(笑)とにかく片時もはなれたくなくて、美容院もいかなかったし、友達の結婚式に招待されても断ったし、買い物はベビーカーか抱っこひもで行きました。

食事の面でも、離乳食用に新しいフライパンや鍋、菜箸やお玉などすべて購入し、有機野菜、無農薬にこだわり、無添加の調味料を買いまくり、我が子のために寝る間を惜しんで一生懸命離乳食をつくりました。

産まれた時からなんですが、我が子以外のことでお金を使いたくなくて、旦那のものはできるだけ安いものを、自分のものなんてほとんど買わず、我が子に貢ぎまくりました(笑)

そのうちハイハイし出して、つかまり立ちしだして、一歳になって‥と月日がたちますが、とにかくムービーとビデオカメラを回し続けました(笑)そして、変わらずずっと抱っこの生活です。公園にいくときも抱っこで連れていき、なるべく他に誰も遊んでいない公園を選びました。我が子が自由に遊べるし、他の子になにかされたらたまったもんじゃないからです。

とにかくそのように大事に大事に育てております。愛が強すぎて、まわりからひかれますが、そんなの関係なしにずっと同じように愛し続けます。(笑)