アンチ夢の国お涙ちょうだい女子ブログ

引き返したほうが身のためかもしれない。

33歳まで、育ててくれた、出身地福島県福島市と、福島テクノサービス、福島県中央計算センター大好き、ありがとう!!

福島県福島市というところは、超保守的で、縁故関係採用、噂話の多い、ど田舎です。これがまたいいですよね。住みやすい。

昭和50年代、小学校では、テレビの格闘アニメや、戦隊モノの見過ぎで、男子と取っ組み合いの喧嘩じゃないけど、女子なのに、男子を敵として倒してました。

そしたら、小学校のPTAでは、私が要注意人物になり、目を付けられたらしく、小学校6年生になったときに、ある男子から、「○○(私の名前)を無視する会」というものをつくられて、イジメにアイました。「わがままだ」と言われてましたが、便乗して、いつもは黙っている無口な女子が、こぞって、「○○さんは性格が悪い」と叩かれました。後でわかったことですが、イジメの首謀者「黒沢建一」は、生活保護を受けていたらしく、離婚家庭の育ちで、母を支えていたようです。そういう不幸な子が、悪である、私を退治することが、みんなの利益になるとして、首謀者は、お咎め無しだったようですね。頭いいですよね、それにしても、暴力で攻撃しないで、無視をしろと。大人が入れ知恵しない限りできることではありません。福島、なかなかそういうところは頭がいい人ぞろいですよね。すごいよなー、福島って。

もうひとり居ます。イジメた人、「佐久間清美」今は「渡辺清美」になってます。この人も、なんの理由もなく、仲良くしてる翌日に無視し初めた一人です。いい経験をさせてもらいました。あまりいやだなと思ったので、この人を生徒会の副会長に推薦してあげました。見事に当選しましたよ。すばらしいですね。

仕方がないので、陸上の小学部活に勤しみました。そこで、がんばったら、市内の陸上競技大会で、800メートルで1等賞を取ってしまいました。偶然です。

中学校では、その小学校とは別の方向の中学へ進みました。そこで、いじめられた反動から、中学部活で、先輩の試合を応援するのに、むちゃくちゃの大声で、応援したら、先輩に嫌われました。その後、中学の、不良と呼ばれる人が、交通事故で死んでしまったとき、2、3日まえにちょっと話をしただけだったのに、知らせをうけて、お葬式に香典を出してしまいました。これが良くなかったらしく、うちは全くヤンキー家系ではないのに、ヤンキーらとつながりがあるとみなされ、学校から、また目を付けられてしまうことになりました。おかげで、好きだった男の子が、警察官の息子だったのに、振られてしまいました。しっかりしていますよね。福島って。だいすきだなー。こういうところ。

社会人になったら、大学卒業ってことで、専門学校とか高校卒とか、学歴のない人で、私よりも仕事ができる人達から、差別をうけ、嫌がらせを受けました。

挨拶しても、無視されることが大半でした。コンピュータははじめての経験なのに、できなくて、残業して身体をこわしても、大学の先輩が牛耳る会社だったので、

「おまえは学閥の勝ち組なんだから、仕事できるんだろ?」みたいな感じで、出来ないと「まったく、わたしらより、良い給料もらってるくせになんなの?」みたいな風潮で

、友達かと思っていた女性からは裏切られるし、いい経験をさせてもらって素晴らしい会社でした。こんなに私を鍛えてくれて、ほんとうにありがとうございます。

残業のし過ぎで、難病患者になり、会社を裏切りや嫌がらせで追い出してくれて、あげくに、出身地である福島県福島市から追い出してくれて、ありがとう、感謝です。

おかげさまで、関西の人と勘違いされ、「暴力団排除」される嫌がらせを受けてます。私の苗字は長尾っていいます。本当にいい会社でした。ありがとうございます。ますますのご発展をお祈りします。