アンチ夢の国お涙ちょうだい女子ブログ

引き返したほうが身のためかもしれない。

メンタルクリニックでのデイケアという名の、戦場と地獄と勝ち組負け組の壮大な差別。

・デイ『ケア』なのに、スタッフは患者を金づるとしか思ってない。

・だから患者を『卒業』に向けさせず、半ば洗脳に近い生殺し状態にする。

・故に、スタッフでまともな人はすぐに辞めるため、入れ替わりが激しい。

・患者の方も、生殺しにされて何年間も通ってるから麻痺してくる。

・だから年齢を重ねていくにつれて復職できなくなって、障害年金と生活保護に頼るしかなくなる。

・故に、デイケア内の人達としか共有できなくなって病状も悪循環になる。

・患者とはいえまともな感覚の人もいるため、スタッフはあからさまに目の敵にする。

・どんなに旨そうな疑似餌を見せても食い付かないまともな患者と分かると、スタッフの無視が始まる。

・そして生殺し患者にも同調させる雰囲気を送って、生殺し患者もまともな患者を無視する。

・故に、まともな患者は数回で来なくなる。

・患者同士が言い争いになると、主治医からの叱責や責任を問われるため、スタッフは罪の擦り付け合いが始まる。

・患者と寄り添って頑張ろうとする気の優しいスタッフほど狙われる。

・故に、上記のとおりスタッフの入れ替わりが激しく、残ってるのは気性の荒い、ひねくれた連中のみしか居ない。

・笑ってしまうが、デイケアと言いつつデイケアのプログラムがほぼ無い。

・カラオケ、野菜作り、習字、世間話等々、人生再出発に向けるような実践的なものが無い。

・復職プログラムもあるにはあるが、ハローワークの障害者雇用の方がよほど有益。

・故に、まともな患者は結局自力で探すことになる。

・何年も通ってる患者ほど目が澱んでる。

・というか、生れつきの障害者は仕方ないとして、何かしらの原因で病んだ連中まで同じ目をしている。

・客観的に眺めていると、生れつきなのか外因的なのかが分からないくらい挙動不審が多い。

・故に、デイケアとは名ばかりの生殺し監獄どころか、金まで取るというとんでもない場所。

・デイケアスタッフで社員扱いが居ない。

・驚くべきことに全員がパートという事実(他のクリニックは分からないが)。

・主任はいるが、主任という責任だけ押し付けられたパートだから、ある意味で可哀相ではある。

・しかし、患者と向き合ってない時点で同情は出来ない。

・色々ぶっちゃけてきたが、本当に考えれば考えるほどデイケアの必要性が分からない。

・正直、主治医とのカウンセリングと薬で充分である。

・昔と比べて今の薬は、依存性等の少ないものが多数あるため、デイケアの必要性はさらに無い。

・故に、デイケアとはむしろスタッフの金稼ぎのフィールドというだけしか成していない。